長崎県美術館イベント企画「みんなで遊ぼう!こどもの日 春のぽかぽか美術館」にて、文化庁メディア芸術祭優秀作品の上映やイベントを開催!
長崎県美術館では、5月3日~5日のゴールデンウィーク期間中のイベントとして、
「みんなで遊ぼう!こどもの日 春のぽかぽか美術館」と題し、こども人形劇や人形制作ワークショップ、アニメーション上映会などこども向けのイベントを開催します。
文化庁メディア芸術祭からは、同期間中にこれらのイベントと連動した形で第14回文化庁メディア芸術祭の優秀作品を紹介します。
春の陽気の中、美術館で楽しい休日を過ごしてみてはいかがでしょう。
【みんなで遊ぼう!こどもの日 春のぽかぽか美術館】
http://www.nagasaki-museum.jp/whats_new/event/pokapoka.html
会期:2011年5月3日(火・祝)~5月5日(木・祝)
会場:長崎県美術館(長崎県長崎市出島町2番1号)
入場:無料
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《平成22年度[第14回]文化庁メディア芸術祭 優秀作品紹介》
■『マイマイ新子と千年の魔法』片渕 須直(アニメーション部門優秀賞)
日時:2011年5月3日(火・祝)14:00~15:40
会場:ホール
定員:先着100名
■アニメーション部門短編作品上映
『フミコの告白』
石田 祐康(アニメーション部門優秀賞)
『わからないブタ』
和田 淳(アニメーション部門優秀賞)
『farm music』
大桃 洋祐(アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『NHK 星新一ショートショート「午後の恐竜」』
加藤 隆(アニメーション部門審査委員会推薦作品)※原作『午後の恐竜』(新潮文庫)
『くちゃお』
奥田 昌輝(アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『こまねこのクリスマス-迷子になったプレゼント-』
合田 経郎(アニメーション部門審査委員会推薦作品)
日時:2011年5月4日(水・祝)14:00~(1時間程度)
会場:ホール
定員:先着100名
■イベント開催『ニコダマ』クワクボ リョウタ(エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
パチパチとまばたきを始めるガジェット『ニコダマ』が出現!
館内のどこかでまばたきしています。探してね!
日時:2011年5月3日(火・祝)~5日(木・祝)
場所:館内のどこか3か所
※今回のイベントは、長崎県美術館の監修のもと行っております。
国内各地の文化施設と文化庁との共催により、優れたメディア芸術の鑑賞機会をつくり出す試みが、「文化庁メディア芸術祭巡回企画展」です。
今回は山口情報芸術センター[YCAM]にて、新世代のメディア表現を展開する真鍋大度+石橋素の個展形式で開催。新作インスタレーション『particles』や、文化庁メディア芸術祭での受賞作を体験できる貴重な展覧会となります。いよいよ3月5日からオープン予定。
▼文化庁メディア芸術祭国内外の展示ページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/festival/event/
太陽と緑の都市・宮崎での初開催となる「文化庁メディア芸術祭巡回企画展」が今月末から始まります。
「生命を、体感する」をテーマに、みやざきアートセンターでは展覧会を、また宮崎キネマ館では2大アニメーション監督のトーク&作品上映も予定!
国内各地の文化施設と文化庁の共催でメディア芸術の鑑賞機会を広げる巡回企画展 最新回です。
▼文化庁メディア芸術祭国内外の展示ページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/festival/event/
10月30日から11月7日まで岡山市デジタルミュージアムで開催された、「文化庁メディア芸術祭 岡山展」のレポートをお届けします。テーマを「TOUCH
& SEE 触ってみよう!見てみよう!」とし、温もりの通うメディア芸術の魅力を体験してもらいました。岡山のみなさんの反応は?
▼文化庁メディア芸術祭 岡山展レポートはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/okayama/report/index.html
国内各地の文化施設と文化庁との共催により、優れたメディア芸術の鑑賞機会をつくり出す試みが、「文化庁メディア芸術祭巡回企画展」です。
今回は伝統と革新の街・横浜での開催情報をご案内。グルメ、買い物、夜景を楽しむ冬の横浜めぐりに、メディア芸術の鑑賞を加えてみては?
▼文化庁メディア芸術祭巡回企画展 横浜人形の家のページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/festival/event/yokohama.php
10月30日(土)から岡山市デジタルミュージアムにて「文化庁メディア芸術祭 岡山展」を開催しています。「TOUCH & SEE 触ってみよう!見てみよう!」をテーマに、近年の文化庁メディア芸術祭の受賞作品を中心とした展示や上映を行い、メディア芸術作品の数々を紹介しています。開催して最初の週末には、出展作家による作品プレゼンテーションやワークショップなど、多くのイベントを行ないました。
初日の10月30日には、出展作家による作品プレゼンテーションを行いました。
作家自身から作品のコンセプトや制作のきっかけについてお話を聞くことができる貴重な機会となり、大人から子供まで多くの方が参加し、興味深く質問しているようすも見られました。
また、プレゼンテーションの一部は、動画共有サービス「USTREAM」で生中継されました。
▼会期中は視聴いただけますので、ぜひご覧ください。
http://www.ustream.tv/recorded/10506577
10月31日には、第7回アート部門で大賞を受賞したクワクボリョウタ氏による親子向けのワークショップ「闇鍋サウンドボックスを作ろう」を行いました。身近にあるさまざまな素材を使ってつくるサウンドボックスで、箱の空間をふたつに区切ってみたり、複数の釘を打ってみたり、親子で相談し合いながら個性豊かな作品が出来上がりました。
完成した箱をゆっくり回してみたり大きく振ってみたり、素材の部分同士が奏でる音の違いを聞き比べて、箱の中の情景を想像している子供たちの姿は真剣そのものでした。親子で楽しくメディアアートの作品制作のきっかけなどを体験する内容となりました。
岡山展は11月7日(日)まで開催中です。
詳細情報は公式サイトをご覧ください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
▼文化庁メディア芸術祭 岡山展
http://plaza.bunka.go.jp/okayama/
いよいよ今週末から「文化庁メディア芸術祭 岡山展」が開催されます。
「TOUCH&SEE 触ってみよう!見てみよう!」をテーマにメディア芸術作品の数々を紹介します。
初日の10月30日(土)には出展アーティストによる作品プレゼンテーションが行われます。
また、会場の雰囲気とともに、作品解説の様子など、一部をUSTREAMで生中継します。ぜひご覧ください。
■USTREAM配信
番組名:文化庁メディア芸術祭岡山展
http://www.ustream.tv/channel/文化庁メディア芸術祭岡山展
※視聴できない場合はこちらをご確認ください。
http://bit.ly/bbHVVB
配信日時:10月30日(土)11:30前後~ (30分程度)
※配信は予告なく変更する場合があります。
■出展作家プレゼンテーション
出展作家が自身の作品の前で作品解説をします。
日 時:10月30日(土) 10:30~12:00
場 所:岡山市デジタルミュージアム 4F 展示室内・ロビー
参加作家: 馬場 哲晃 『Freqtric Drums』
筧 康明 『Tablescape Plus』
クワクボリョウタ 『PLX』『loopScape』
草地 映介 『Parallel Lives』
近森 基++久納 鏡子 『KAGE-table』『もしもの森』
plaplax 『hanahanahana』
中田 秀人(ソバットシアター) 『電信柱エレミの恋
※参加作家は変更になる場合があります。
※USTREAMの配信では、会場の様子を中心に、プレゼンテ―ションの一部をお伝えします。
▼その他、会期中のイベント情報はこちら
http://plaza.bunka.go.jp/okayama/event/event/
去る9月2日から12日に開催された「文化庁メディア芸術祭 京都展」
のレポートをお届けします。関西エリアでは初の開催となった同展。
古都に花開いた、最新のメディア芸術群への反響は?
▼文化庁メディア芸術祭 京都展レポートはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/kyoto/report/
10月23日からは札幌での「文化庁メディア芸術祭巡回企画展」
が開幕されます!
国内各地の文化施設と文化庁との共催により、優れたメディア芸術の鑑賞機会を作り出す試みです。「札幌芸術の森」を舞台に、過去の受賞作品から北海道にゆかりのあるものを展示予定です。
▼文化庁メディア芸術祭国内外の展示ページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/festival/event/sapporo.php

「文化庁メディア芸術祭 岡山展」は、「第25回国民文化祭・おかやま2010」の開催に合わせ、10月30日(土)から11月7日(日)まで岡山市デジタルミュージアムで開催します。
「TOUCH & SEE 触ってみよう!見てみよう!」をテーマに、インタラクティブアートの展示や、アニメーションの上映を行い、メディア芸術作品の数々を紹介します。
会期中にはメディア芸術に触れる多彩なイベントを開催します。ぜひご参加ください!
▼「文化庁メディア芸術祭 岡山展」イベント情報はこちら
http://plaza.bunka.go.jp/okayama/event/event/
■出展作家プレゼンテーション
開催初日の30日(土)に、出展作家が自身の作品の前で作品解説をします。
作品のコンセプトや制作に対する考えなどを聞くことができる貴重な機会となります。
日 時 10月30日(土) 10:30~12:00
場 所 岡山市デジタルミュージアム 4F 展示室内
参加作家 馬場 哲晃 『Freqtric Drums』
筧 康明 『Tablescape Plus』
クワクボリョウタ 『PLX』『loopScape』
草地 映介 『Parallel Lives』
近森 基++久納 鏡子 『KAGE-table』『もしもの森』
plaplax 『hanahanahana』
※参加作家は変更になる場合があります。
■ワークショップ「闇鍋サウンドボックスを作ろう」
第7回文化庁メディア芸術祭アート部門で大賞を受賞したクワクボリョウタ氏を講師にお迎えして、ワークショップを開催します。人間の視覚や聴覚、触覚について考え、メディアアート作品の制作のきっかけなどをわかりやすく感じられる体験となります。
講 師 クワクボリョウタ
日 時 10月31日(日) 13:30~(2時間程度)
場 所 岡山市デジタルミュージアム 4F 講義室
対 象 小学生とその保護者
定 員 10組
参加方法 電話による事前申込 TEL 086-898-3000
※先着順。定員になり次第締め切ります。キャンセル待ちは行なっておりません。
■『電信柱エレミの恋』上映&講演会
第13回文化庁メディア芸術祭優秀賞を受賞した『電信柱エレミの恋』の上映&講演会を開催します。長い年月をかけた作品制作について、作者である中田秀人監督の貴重なお話を聴くことのできる機会となります。
出 演 中田 秀人監督(ソバットシアター)
日 時 11月3日(水・祝) 14:00~16:00
場 所 岡山市デジタルミュージアム 4F 講義室
参加方法 当日朝10:00から4F受付にて先着順(80名)に整理券を配布します。
【文化庁メディア芸術祭 岡山展】
http://plaza.bunka.go.jp/okayama/
会期:10月30日(土)~11月7日(日)
会場:岡山市デジタルミュージアム

