MAP【Pick Up Archives】過去の記事から、イチオシの言葉をご紹介

 忙しい日々の中で、ふと立ち止まって読んでおきたい言葉たち。あなたは、どの言葉に心を動かされますか?

110729_beyond.jpg<巨匠インタビュー>
藤幡 正樹(メディアアーティスト)インタビュー

「メディアアートって写真以前の状況からの延長線にあって水面下に潜んでいたのが、たまたま現代に噴出してきたみたいな感じがします」

▼インタビューページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/meister/mediaart/vol1/

<コラム:Beyond the Art>
現実世界にはない「ワクワク」を生むツールとして
森本 晃司(アニメーション監督)

「立体視アニメーションに実際にふれたり自ら取り組んだりしてみて、現時点では"枠のある状態"での表現はもういいかな、という気持ちが半分くらいある・・・・」

▼コンテンツページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/beyond/vol24/

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Map【国内展覧会情報】注目のメディア芸術展示などをご紹介!

開催中・これから開催のMAP注目イベントを厳選してお届けします。
※状況により、開館時間・休館日などが変更になる場合があります。お出かけの際には各会場ホームページなどで最新情報をご確認ください。

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BIOMECANICA( ビオメカニカ)―河口洋一郎の異形博物誌
 2011年6月2日(木)-2011年9月4日(日)
 SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアム

実相寺昭雄展 ウルトラマンからオペラ「魔笛」まで
 2011年7月16日(土)-2011年9月4日(日)
 川崎市市民ミュージアム

ヤン&エヴァ シュヴァンクマイエル展
 2011年7月22日(金)-2011年8月14日(日)
  前期『the works for Japan』
 2011年10月7日(金)-2011年10月23日(日)
  後期『~映画とその周辺~』
 京都文化博物館 別館

 2011年8月20日(土)-2011年9月19日(月)
  『~映画とその周辺~』
 ラフォーレミュージアム原宿

仮面ライダー アートギャラリー展 ― 萬画家・石ノ森章太郎からのメッセージ
 2011年7月14日(木)-2011年9月11日(日)
 京都国際マンガミュージアム

ヨコハマトリエンナーレ2011 OUR MAGIC HOUR -世界はどこまで知ることができるか?ー
 2011年8月6日(土)-2011年11月6日(日)
 横浜美術館、日本郵船海岸通倉庫(BankART Studio NYK)、その他周辺地域

▼このほか合計22件の情報を新たに公開しています!
 http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/information/exinfo/

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【国内巡回事業】「文化庁メディア芸術祭ネットワークス」東京巡回開催!

banner.jpg文化庁メディア芸術祭国内巡回事業では「文化庁メディア芸術祭ネットワークス」と題し、全国の美術館やフェスティバルを巡回し、受賞作品の展示や上映を行うことで文化庁メディア芸術祭の魅力を紹介していきます。

8月21日(日)には、自主制作漫画展示即売会「COMITIA97」にて、「文化庁メディア芸術祭ネットワークス」の東京巡回を開催します。文化庁メディア芸術祭のマンガ部門に焦点をあて、昨年度のマンガ部門の大賞である『ヒストリエ』を中心に展示を行います。作者の岩明均による原画を展示するほか、作家の創作活動を紹介するインタビューも紹介していきます。
また昨年度のマンガ部門受賞作品の原画も一同に展示し、マンガ部門の全貌が見られる貴重な機会となります。そのほか、会場では歴代受賞作品の変遷を軸に15 年間の文化庁メディア芸術祭の歩みも紹介します。この機会にぜひ会場にお越しいただき、メディア芸術の面白さを触れてみてください。

名    称: 平成23年度文化庁メディア芸術祭国内巡回事業
           文化庁メディア芸術祭ネットワークス
会    場: 自主制作漫画展示即売会 COMITIA 97[有明・東京ビッグサイト東5・6 ホール]
会    期: 8 月21 日(日)
会場時間: 午前11時~午後4時
観覧料  : COMITIA 97 入場料として当日のガイドブック「ティアズマガジン」
           (会場価格1,000 円/ 書店価格1,250 円)を一人一冊購入※小学生以下無料
アクセス : 〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1
                ・りんかい線「 国際展示場 」駅下車 徒歩約7分
                ・ゆりかもめ「 国際展示場正門 」 駅下車 徒歩約3分
                ・都営バス  東16系統  ( 豊洲駅前経由 ) :東京駅八重洲口 から約40分
                                海01系統 ( 豊洲駅前経由 ) :門前仲町から約30分
                                虹01系統 :浜松町駅から約40分
W E B : http://comitia.co.jp/

■展示
『ヒストリエ』岩明 均(第14 回マンガ部門大賞)
『孤高の人』坂本 眞一/原案・新田 次郎著『孤高の人』(第14 回マンガ部門優秀賞)
『風雲児たち 幕末編』みなもと 太郎(第14 回マンガ部門優秀賞)
『ぼくらの』鬼頭 莫宏(第14 回マンガ部門優秀賞)
『レッド』山本 直樹(第14 回マンガ部門優秀賞)
『うちの妻ってどうでしょう?』福満 しげゆき(第14 回マンガ部門奨励賞)

▼平成23年度文化庁メディア芸術祭国内巡回事業についてはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/festival/event/#sttl02

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【国内巡回事業】「文化庁メディア芸術祭ネットワークス」岡山巡回開催!

banner.jpgいよいよ、8月13日(土)から岡山市デジタルミュージアムにて、「文化庁メディア芸術祭ネットワークス」の岡山巡回を開催します。
文化庁メディア芸術祭のアニメーション部門に焦点をあて、昨年度の大賞受賞作品である『四畳半神話大系』を中心とした展示を行います。原画や資料を展示するほか、湯浅政明監督の創作活動や、作品の魅力を丁寧に紹介していきます。会場では、歴代受賞作品の変遷を軸に15 年間の文化庁メディア芸術祭の歩みも紹介します。
また、会期中には第14 回文化庁メディア芸術祭の優秀な映像作品も上映します。アート、アニメーション、エンターテインメントの各部門から選ばれた、新しい視覚体験や表現の幅の広がりを感じる作品をお届けします。この機会にメディア芸術の面白さを感じてみてください。


四畳半神話体系.jpg名    称: 平成23年度文化庁メディア芸術祭国内巡回事業
       文化庁メディア芸術祭ネットワークス
会    場: 岡山市デジタルミュージアム
会    期: 8 月13 日(土)~ 8 月21 日(日) ※会期中無休
開館時間: 午前10 時~午後6 時(入館は午後5 時30 分まで)
観覧料  : 無料 ※岡山市デジタルミュージアム常設展は別途入館料が必要
アクセス  : 岡山市デジタルミュージアム
         〒700-0024 岡山県岡山市北区駅元町15-1
         JR岡山駅西口向かい、リットシティビル南棟4・5階
         ※専用駐車場、契約駐車場はございません。
W E B  : http://www.city.okayama.jp/okayama-city-museum/


■メイン展示(5F ロビー)
『四畳半神話大系』湯浅 政明(第14 回アニメーション部門大賞)
 原画展示・全11話上映 他

■上映(4F 講義室) ※8月16日(火)~19日(金)の4日間 各日90分×5回限定上映
『フミコの告白』 石田 祐康(第14回アニメーション部門優秀賞)
『アルクアラウンド/サカナクション』 関 和亮(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『夏を待っていました/ amazarashi』 YKBX(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『わからないブタ』 和田 淳(第14回アニメーション部門優秀賞)
『The Wonder Hospital』 Beomsik Shimbe SHIM(第14回アニメーション部門奨励賞)
『CITY』 KIM Young-geun / KIM Ye-young(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『The Homogenics』 Gerard FREIXES RIBERA(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『Rush』 Maarten ROTS(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『factory of dream- 夢を作る工場』ユーフラテス(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『海からの使者』 のすふぇらとぅ(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『くちゃお』 奥田 昌輝(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『Locus』 横地 政樹(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『Shading』 飴田 慎士(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『魚に似た唄』 竹内 泰人(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『Pico / SJQ』 土屋 貴史 (TAKCOM)(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『ラストピース 花沢悦子編』 水野 貴信(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)

▼平成23年度文化庁メディア芸術祭国内巡回事業についてはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/festival/event/#sttl02

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【第15回文化庁メディア芸術祭】作品募集概要発表!

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平成23年度[第15回]文化庁メディア芸術祭がスタートいたしました。
作品の応募受付期間は7月15日(金)~9月22日(木)まで。アート、エンターテインメント、マンガ、アニメーション各部門より気鋭の作品をお待ちしています。ぜひ、ご応募ください!

▼エントリーサイトはこちらから
http://bunka-jmaf.jp

▼作品募集概要はこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/festival


※応募に関するご質問等は、下記事務局までお問い合わせください。

【お問い合わせ】
文化庁メディア芸術祭事務局 [(財)NHKインターナショナル内]
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町7-13 第二共同ビル
TEL 03-6415-8500 FAX 03-6415-8502

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Map【文化庁メディア芸術祭 京都展】「パラレルワールド 京都」開催のご案内とサポートスタッフ募集

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文化庁メディア芸術祭受賞作品展を、東京以外の地でも紹介するため、「文化庁メディア芸術祭 地方展」を開催しています。

この秋2011年10月29日(土)~11月23日(水)の期間に開催される文化庁メディア芸術祭 京都展「パラレルワールド 京都」の概要とそのサポートスタッフの募集をお知らせします。
くわしくは下記の特設サイトをご覧ください。





▼文化庁メディア芸術祭 京都展「パラレルワールド 京都」特設サイトはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/kyoto/

▼文化庁メディア芸術祭「国内の展開」ページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/festival/event/

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Map【国内巡回事業】「文化庁メディア芸術祭ネットワークス」の最新予定を公開

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全国の美術館やフェスティバルを巡回し、文化庁メディア芸術祭で選ばれた優れた作品の展示や上映を行う国内巡回事業「文化庁メディア芸術祭ネットワークス」の最新予定を公開しました。

▼文化庁メディア芸術祭「国内の展開」ページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/festival/event/

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Map【作家インタビュー】『ぼくらの』のマンガ家・鬼頭莫宏さん登場!

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注目アーティストの表現姿勢に迫る作家インタビューシリーズ、今回は『ぼくらの』が第14回文化庁メディア芸術祭マンガ部門で優秀賞を獲得した、鬼頭莫宏さんの登場! ロボットと少年少女という王道のモチーフから、まったく予想外の群像劇を紡ぎ出した鬼頭さん。その創造プロセスも独特です。ペン入れ作業のようすを捉えた貴重な動画もご紹介。

▼コンテンツページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/next_ages/11vol1/

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MAP【国内展覧会情報】注目のメディア芸術展示などをご紹介!

 ▼開催中・これから開催のMAP注目イベントを厳選してお届けします。

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 ・零壱庵-デバイスアート・コレクション
 2011年6月11日(土) −2013年春(予定)
 日本科学未来館

 ・「ミッフィーはどこ?」たのしいお庭
 2011年4月23日(土)−2011年11月15日(火)
 美ヶ原高原美術館 ギャラリーI

 ・フレデリック・バック展 木を植えた男。
 2011年7月2日(土)−2011年10月2日(日)
 2011年6月14日(火)-2011年7月24日(日)
 東京都現代美術館

 ・えびすリアリズム -蛭子さんの展覧会
 2011年7月15日(金)−2011年9月4日(日)
 長崎歴史文化博物館

 ・八谷和彦展 OpenSky in KIRISHIMA
 2011年7月15日(金)−2011年9月25日(日)
 霧島アートの森

▼このほか合計18件の情報を新たに公開しています!
 http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/information/exinfo/

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MAP【Pick Up Archives】過去の記事から、イチオシの言葉をご紹介

 忙しい日々の中で、ふと立ち止まって読んでおきたい言葉たち。あなたは、どの言葉に心を動かされますか?

0713blog6_1.jpg<巨匠インタビュー>
堀井 雄二(ゲームデザイナー)インタビュー

「我々はコンピュータを相手にしてゲームをつくっているけれど、実際に相手にしているのは人間なんですよ」

▼インタビューページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/meister/entertainment/vol2/


0713blog6_2.jpg<コラム:Beyond the Art>
「行為を楽しむ」茶道的エンターテインメントの未来型
猪子 寿之(チームラボ代表)

「"行為それ自体"に新たな価値や楽しさを見出し、発展させ、消費することは、日本人の得意なことだとも思う。たとえば茶道では・・・・・」

▼コンテンツページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/beyond/vol25/






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