「ショートピース!仙台短篇映画祭2011」が9月17日から19日まで、せんだいメディアテークで開催されます。
「ショートピース!仙台短篇映画祭」は、仙台市内ではスクリーン上映される機会の少ない「短篇映画」を多くの人たちに観てもらいたいという思いから、2001年11月から始まった映画祭です。
仙台短篇映画祭が制作する「明日」をテーマとした30名を超える監督による3分11秒のオムニバス作品上映を行なうほか、国内外の映画祭との連携企画やシンポジウムなどを開催します。
文化庁メディア芸術祭からは、昨年度、受賞作品、推薦作品に選ばれた優秀な映像作品を上映します。アート、アニメーション、エンターテインメントの各部門から選ばれた選りすぐりの10作品をご紹介します。
ショートピース!仙台短篇映画祭2011
http://www.shortpiece.com/index.html
会場 せんだいメディアテーク 1階オープンスクエア(宮城県・仙台市)
会期 2011年9月17日(土)~9月19日(月・祝)
■上映プログラム ※60分プログラム 9月17日(土)13時~
『フミコの告白』 石田 祐康(第14回アニメーション部門優秀賞)
『アルクアラウンド/サカナクション』 関 和亮(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『夏を待っていました/amazarashi』 YKBX(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『わからないブタ』 和田 淳(第14回アニメーション部門優秀賞)
『The Wonder Hospital』 Beomsik Shimbe SHIM(第14回アニメーション部門奨励賞)
『The Homogenics』 Gerard FREIXES RIBERA(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『factory of dream- 夢を作る工場』ユーフラテス(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『くちゃお』 奥田 昌輝(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『魚に似た唄』 竹内 泰人(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『ラストピース 花沢悦子編』 水野 貴信
(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
▼平成23年度文化庁メディア芸術祭国内巡回事業についてはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/festival/event/#sttl02
「東京ゲームショウ2011」が、9月15日から18日まで幕張メッセで開催されます。「東京ゲームショウ2011」は、コンピュータエンターテインメント市場の更なる拡大と活性化を目指し、アジアから全世界に向けて情報発信するイベントです。
文化庁メディア芸術祭からは、会期中毎日、昨年度、受賞作品、推薦作品に選ばれた優秀な映像作品を上映します。アート、アニメーション、エンターテインメントの各部門から選ばれた、新しい視覚体験や表現の幅の広がりを感じる作品を紹介します。
東京ゲームショウ2011
http://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2011/
会場 幕張メッセ(千葉県・千葉市)
会期 2011年9月15日(木)~9月18日(日)※一般公開は17,18日(要入場券)
10:00-17:00
■上映プログラム 90分プログラム×4日間
『フミコの告白』 石田 祐康(第14回アニメーション部門優秀賞)
『アルクアラウンド/サカナクション』 関 和亮(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『夏を待っていました/amazarashi』 YKBX(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『わからないブタ』 和田 淳(第14回アニメーション部門優秀賞)
『The Wonder Hospital』 Beomsik Shimbe SHIM(第14回アニメーション部門奨励賞)
『CITY』 KIM Young-geun / KIM Ye-young(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『The Homogenics』 Gerard FREIXES RIBERA(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『Rush』 Maarten ROTS(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『factory of dream- 夢を作る工場』ユーフラテス(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『海からの使者』 のすふぇらとぅ(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『くちゃお』 奥田 昌輝(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『Locus』 横地 政樹(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『Shading』 飴田 慎士(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『魚に似た唄』 竹内 泰人(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『Pico / SJQ』 土屋 貴史 (TAKCOM)(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『ラストピース 花沢悦子編』 水野 貴信
(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
▼平成23年度文化庁メディア芸術祭国内巡回事業についてはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/festival/event/#sttl02
9月11日から19日まで、佐賀県で「有田現代アートガーデンプレイス2011」がはじまります。
「有田現代アートガーデンプレイス2011」は有田焼そのものの歴史と共に、有田の製陶技術と映像表現技術を統一テーマで概観する現代アートフェスティバルです。
文化庁メディア芸術祭からは、昨年度、受賞作品、推薦作品に選ばれた優秀な映像作品を上映します。アート、アニメーション、エンターテインメントの各部門から選ばれた、新しい視覚体験や表現の幅の広がりを感じる作品を紹介します。
また、会場では、「有田現代アートガーデンプレイス2011」の特別企画として、昨年度のエンターテインメント部門で審査委員会推薦作品に選ばれた『エスパードミノ』の作者である須木じゃらし氏が、一日講師としてインタラクティブ作品の制作における構想やプロセスについてレクチャーし、学生とディスカッションなどを行う予定です。
有田現代アートガーデンプレイス2011
http://acagp.p1.bindsite.jp/
会場 有田炎の博記念堂、コンベンションホール
有田町内会場(冨右エ門窯、有田屋ギャラリー等)(佐賀県・佐賀市)
会期 2011年9月11日(日)~9月19日(月・祝)
■上映プログラム ※90分×1回 日程未定
『フミコの告白』 石田 祐康(第14回アニメーション部門優秀賞)
『アルクアラウンド/サカナクション』 関 和亮(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『夏を待っていました/amazarashi』 YKBX(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『わからないブタ』 和田 淳(第14回アニメーション部門優秀賞)
『The Wonder Hospital』 Beomsik Shimbe SHIM(第14回アニメーション部門奨励賞)
『CITY』 KIM Young-geun / KIM Ye-young(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『The Homogenics』 Gerard FREIXES RIBERA(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『Rush』 Maarten ROTS(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『factory of dream- 夢を作る工場』ユーフラテス(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『海からの使者』 のすふぇらとぅ(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『くちゃお』 奥田 昌輝(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『Locus』 横地 政樹(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『Shading』 飴田 慎士(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『魚に似た唄』 竹内 泰人(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『Pico / SJQ』 土屋 貴史 (TAKCOM)(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『ラストピース 花沢悦子編』 水野 貴信
(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
▼平成23年度文化庁メディア芸術祭国内巡回事業についてはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/festival/event/#sttl02
「メディア芸術クリエイター育成支援事業」は、文化庁メディア芸術祭において受賞作品や審査委員会推薦作品に選ばれた若手クリエイターの創作活動をサポートするプロジェクトです。平成23年6月20日から7月25日の募集期間に応募のあったアート/アニメーション/マンガ/ゲーム等の新作の企画の中から、審査委員による選考により、6企画が決定しました。選出された企画には、今後、さまざまな形でのサポートを行います。また、文化庁メディア芸術祭の開催期間に合わせて成果を発表する予定です。
選考企画
[アート 2作品]
津島 岳央 『a tranquil chamber』
〈受賞歴等〉第9回アート部門推薦作品
〈概 要〉オランダの治水を担った風車と、風力発電機としての風車を、対比的な構図で用い、双方のタイムラプス画像を元に展開する映像インスタレーション。ひとつは、オランダという国の勃興を背景として、またひとつは、クリーンエネルギーの象徴とし て、自然現象とエネルギー需給への関心をテーマに、ドキュメンタリーを交え制作する。
真鍋 大度 『pub-bio(public bio data)』
〈受賞歴等〉第9回・第11回・第13回・第14回アート部門推薦作品、第13回エンターテインメント部門優秀賞、第14回エンターテインメント部門推薦作品
〈概 要〉『pub-bio』は、生体センサーとiPhoneを組み合わせてwebサービスの開発やイベントを行う実験プロジェクトを意味する。観客の生体データを使ったライブやイベントを実際に行い、"いいね"の様な友達のweb上での行動ではなく、呼吸や心拍データを用いてターゲティングする様なwebサービスを実験的に開発する。
[アニメーション 3作品]
大山 慶 『放課後』
〈受賞歴等〉第9回・第13回アニメーション部門推薦作品
〈概 要〉中学校の放課後の様子を群像劇の形で描く短編アニメーション作品。キャラクターや背景の描画を、そのカットの中心に写っている登場人物本人が描いた自画像であるという設定でデザイン。作品内で絵柄がめまぐるしく変わる事となる。自分にとっての自分、他人にとっての自分、自分にとっての他人、他人にとっての他人という認識のズレを露わにし、自意識が芽生えた思春期の子供たち特有の、危うさ、滑稽さ、愛おしさを表現する。
ナガタ タケシ/モンノ カヅエ(トーチカ)
『PiKA PiKA2011: SUN LIGHT DOODLING PROJECT』
〈受賞歴等〉第10回アニメーション部門優秀賞、第11回アニメーション部門推薦作品、第13回エンターテインメント部門推薦作品
〈概 要〉光を使ったラクガキをみんなで描く参加型アートプロジェクト「ピカピカ」。このプロジェクトでは従来の懐中電灯を使わずに太陽光を使って制作を行う。 3.11の東日本大震災の後、被災地でボランティアや視察を続けているうちに、一瞬にして失われた風景、外に出て自由に遊ぶことが許されない子供たちなど、多くの変化を目の当たりにした。太陽の光で描く人々の「想い」を日本各地の風景に載せた写真で紡ぎ、1本の映像作品としてまとめていく。
四宮 義俊/皆川 真紀 『ファッジ』
〈受賞歴等〉第12回マンガ部門推薦作品
〈概 要〉一匹のトラを通じ、今この日本に生きているという実感を描き出すアニメーション作品。震災以後、現代の日本において、誰しもが自身の立場を表明しなければならないような、ある種の緊張感が漂っているように感じている。その緊張感の正体とは「誰しもが自分で考え、自立すること」というメッセージなのではないだろうか? そのメッセージを、人生の中での通過儀礼のようなものに置き換え、物語を創作する。
[ゲーム 1作品]
藤木 淳 『ゲームキョウカイ』
〈受賞歴等〉第9回エンターテインメント部門奨励賞、第10回アート部門優秀賞、第14回エンターテインメント部門優秀賞、第11回アート部門推薦作品
〈概 要〉ファミコン、ゲームボーイ、プレイステーション、DS、Wii、iPhoneなど、世の中にある数々のゲーム機を用い、「ひとつのゲーム」を制作。ハードの境を越え、さまざまなゲーム機を横断しながら楽しむゲーム。
日本のメディア芸術が海を超えて旅をする、文化庁メディア芸術祭海外展。今年度はドイツ・ドルトムントでの開催です。いよいよ9月のオープンが迫る同展の概要をご案内します。
アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門から合計41作品を紹介するほか、ショートフィルムプログラムにはジャンルを超えた13の短篇が集結。
さらにシンポジウムや、意外(?)なあの人たちが参加するライブイベントにも注目です!
▼文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 概要ページ(日本語)
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/festival/event/dortmund2011.php
開催中・これから開催のMAP注目イベントを厳選してお届けします。
scopic measure #13 黒川良一 新作インスタレーション
2011年9月17日(土)
山口情報芸術センター スタジオB
東京ゲームショウ 2011
2011年9月15日(木)-2011年9月18日(日)
幕張メッセ
加藤久仁生展
2011年9月10日(土)-2012年1月9日(月・祝)
十和田市現代美術館
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム開館
2011年9月3日(土)オープン
六甲ミーツ・アート 芸術散歩2011
2011年9月17日 (土)-2011年11月23日(水・祝)
六甲ガーデンテラスほか
▼このほか合計23件の情報を新たに公開しています!
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/information/exinfo/
忙しい日々の中で、ふと立ち止まって読んでおきたい言葉たち。あなたは、どの言葉に心を動かされますか?
<巨匠インタビュー>
山村 浩二(アニメーション作家)インタビュー
「産業としてのアニメーションではないけれども、個人制作のスケールを超える広がりを持った作品を目指したかったんです」
▼インタビューページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/meister/animation/vol7/
<作家インタビュー>
千房 けん輔(アートユニット「エキソニモ」メンバーほか)インタビュー
「アーティストはアートだけをやることが美徳とされる風潮がよくわからないんです。人間には、それぞれいろいろな能力や可能性があるはずで、それを切り売りすることはまったく否定しないし、むしろ全部使ってしまった方がいいと思う」
▼インタビューページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/next_ages/10vol5/
8月13日(土)から、文化庁メディア芸術祭国内巡回事業の岡山巡回が岡山市デジタルミュージアムで開催中です。
岡山巡回ではアニメーション部門に焦点をあて、昨年度の大賞受賞作品である湯浅政明監督による『四畳半神話大系』を中心とした展示を行っています。キャラクター設定や美術設定資料、絵コンテや原画など貴重な約100点の作品をご覧いただけます。
また、作品の世界がどのように作られているのか、監督の創作活動や作品の魅力を丁寧に紹介するパネル展示などで掘り下げています。展示室内では会期中、毎日全11話の上映も行っています。同芸術祭のアニメーション部門において、テレビアニメーションの大賞は初の受賞。この機会に作品の世界感に浸ってみてください。

会場には、ご家族や友達同士、岡山に帰省中の方もご来場いただいております。
文化庁メディア芸術祭を知らない方でも、会場に設置された文化庁メディア芸術祭の15年間の歩みを総覧できる年表とWeb閲覧コーナーのサイト「文化庁メディア芸術プラザ(MAP)」で、全容をご覧いただけます。
特に昨年度の大賞作品は概要がわかる映像をご覧いただける他、マンガ作品『ヒストリエ』の原画の展示や本の閲覧を行っています。

また、会期中8月16日(火)~19日(金)には、昨年度の受賞5作品、審査委員会推薦作品11作品による映像プログラムを館内4階の講義室にて、毎日5回上映します。アート、アニメーション、エンターテインメントの各部門から選ばれた、新しい視覚体験や表現の幅の広がりを感じる作品をお楽しみください。
なお、本事業では「文化庁メディア芸術祭ネットワークス」と題して、岡山を皮切りに、東京、神戸、長崎、仙台の5ケ所で同芸術祭を構成する4部門、アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガのそれぞれに焦点をあてた展示プログラムを実施し、その魅力を紹介していきます。
平成23年度文化庁メディア芸術祭国内巡回事業
「文化庁メディア芸術祭ネットワークス」
主 催: 文化庁
共 催: 岡山市デジタルミュージアム、COMITIA、神戸ビエンナーレ2011、長崎県美術館
協 力: TRUNK|CREATIVE OFFICE SHARING、せんだい演劇工房10-BOX
事務局 : CG-ARTS協会(財団法人画像情報教育振興協会)
岡山巡回
会 場 : 岡山市デジタルミュージアム 5F
会 期 : 8月13日(土)~8月21日(日)※会期中無休
開館時間: 午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
観覧料 : 無料
アクセス : 岡山市デジタルミュージアム
〒700-0024 岡山県岡山市北区駅元町15-1
JR岡山駅西口向い、リットシティビル南棟4・5階
※専用駐車場、契約駐車場はございません。
文化庁メディア芸術祭国内巡回事業では、国内のさまざまなフェスティバルやイベント10カ所以上と連携して、アート、エンターテインメント、アニメーション部門より優秀な映像作品を紹介する「上映プログラム」も実施してまいります。詳細は決まり次第、Webサイト「文化庁メディア芸術プラザ(MAP)」でご案内します。
▼平成23年度文化庁メディア芸術祭国内巡回事業についてはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/festival/event/#sttl02
世界最大のCG学会「SIGGRAPH(シーグラフ)」が8月7日〜11日までの5日間、カナダのバンクーバーで開催されます。SIGGRAPHはアメリカコンピューター学会ACMのSIG(分科会)であり、CGやインタラクティブ技術を中心に、世界中から最先端の研究や作品優秀作品が集う国際学会です。コンピューターアニメーションフェスティバルで第14回文化庁メディア芸術祭優秀作品などのうち計16作品が公式プログラム「Japan Media Arts Festival Curated selections from this year's festival」として8月10日にシアター上映されます。
【Japan Media Arts Festival Curated selections from this year's festival】
上映作品一覧
・『NIGHT LESS』田村友一朗 (アート部門優秀賞)
・『factory of dream-夢を作る工場』ユーフラテス (アート部門審査委員会推薦作品)
・『アルクアラウンド/サカナクション』関和亮 (エンターテインメント部門優秀賞)
・『夏を待っていました/amazarashi』YKBX (エンターテインメント部門優秀賞)
・『ab_rah』吉野耕平 (networks) (エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
・『I❤XXX/大塚愛』森本千絵/柳沢翔 (エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
・『Nike Music Shoe』伊藤直樹/フランクハーン (エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
・『Pico/SJQ』土屋貴史(TAKCOM) (エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
・『ヴィーナスとジーザス/やくしまるえつこ』真鍋大度 (エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
・『ラストピース 花沢悦子編』水野貴信 (エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
・『フミコの告白』石田裕康 (アニメーション部門優秀賞)
・『farm music』大桃洋祐 (アニメーション部門審査委員会推薦作品)
・『TWO TEA TWO』一瀬晧コ (アニメーション部門審査委員会推薦作品)
・『海からの使者』のすふぇらとぅ (アニメーション部門審査委員会推薦作品)
・『脅迫的な秩序についてのカエル』永迫志乃 (アニメーション部門審査委員会推薦作品)
・『魚に似た唄』竹内泰人 (アニメーション部門審査委員会推薦作品)
■SIGGRAPH 2011 Vancouver
http://www.siggraph.org/s2011/
開催期間 2011年8月7日(日)~11日(木)
会場 バンクーバー・コンベンションセンター(カナダ・バンクーバー)


