MAP【文化庁メディア芸術祭 宮崎展】特設サイトオープン!

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「文化庁メディア芸術祭 地方展」は、メディア芸術について鑑賞する機会を全国レベルで増やしていくために、文化庁メディア芸術祭の受賞作品等を東京以外の地でも紹介している展覧会です。

先日好評のうちに終了した京都展に続き、2011年12月23日(金・祝)~2012年1月9日(月・祝)まで、みやざきアートセンターをメイン会場に宮崎展が開催されます。

テーマは「メディアソビ、ムゲンダイ。」

その詳細情報を、下記の特設サイトにて公開しています。 ぜひ、ご覧ください。


▼文化庁メディア芸術祭 宮崎展「メディアソビ、ムゲンダイ。」特設サイトはこちらから
http://miyazaki-ac.com/media/

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MAP【Pick Up Archives】過去の記事から、イチオシの言葉をご紹介

忙しい日々の中で、ふと立ち止まって読んでおきたい言葉たち。あなたは、どの言葉に心を動かされますか?

pickup_oshii.jpg<巨匠インタビュー>
押井 守(映画監督)インタビュー

「実写であれ、アニメであれ、僕が一貫してやってきたことはひとつだけしかないわけで、言葉として言えば、異世界――架空の世界を作り出すということ。ここだけは変わっていない」

▼インタビューページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/meister/animation/vol4/



pickup_kawakami.jpg<コラム:Beyond the Art>
 「かわいいの成分」
川上 未映子(作家、ミュージシャン)



「もちろんかわいい、とつぶやくだけで生きていくことは困難ですが、一日を生きていておよそ"かわいい"感度が起動しない日はなく、心の動くところには常に"かわいい"が待機している日本です。女性です(むろん、例外もあります)・・・・・」

▼コンテンツページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/beyond/vol18/

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MAP【国内展覧会情報】注目のメディア芸術展示などをご紹介!

開催中・これから開催のMAP注目イベントを厳選してお届けします。

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<アート>
・視線を通じて世界と繋がる。― 視線入力技術 LabACT vol.2  「Eye-Tracking Informatics~視線のモルフォロジー」
2011年12月4日(日)- 2012年3月25日(日)
山口情報芸術センター[YCAM]スタジオB(山口県山口市)

<エンターテインメント>
・ウルトラマン・アート! 時代と創造-ウルトラマン&ウルトラセブン
2011年11月3日(木・祝)-2012年1月15日(日)
茨城県近代美術館(茨城県水戸市)

<アニメーション>
・TIGER & BUNNY展
2011年11月1日(火)-2011年12月4日(日)
東京アニメセンター(東京都千代田区)

<その他(現代美術・建築等)、マンガ>
・クリスチャン・マークレー「Scrolls」
2011年10月25日(火)- 2011年12月22日(木)
ギャラリー小柳(東京都中央区)

▼このほか合計12件の情報を新たに公開しています!
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/information/exinfo/

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MAP【展覧会レポート】力作揃いの「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2011」

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2011年10月8日から16日まで、SKIPシティ映像ミュージアムを主会場に、「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2011」が開催されました。デジタルシネマに特化したユニークな視点で国際的にも注目されてきたこの映画祭。

第8回となる今年も、重厚な人間ドラマからドキュメンタリーまで世界の力作が揃いました。今回は文化庁メディア芸術祭も、国内巡回事業の「文化庁メディア芸術祭ネットワークス」で参加。その報告も含めて、開催の様子をレポートします。

▼コンテンツページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/oste/vol30/

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MAP【特別連載】「文化庁メディア芸術祭15年の変遷を振り返る」第3回更新

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誕生以来、毎年行われてきた文化庁メディア芸術祭は今回、第15回を迎えます。いま一度その変遷を振り返り、新たな歴史への一歩に資するための特別連載が、「文化庁メディア芸術祭の15年を振り返る」。

第3回は「10周年の節目における挑戦」と題し、当時開催された特別企画展「日本の表現力」などをご紹介します。ぜひご覧ください!

▼コンテンツページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/15th/vol3/

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MAP【コラム】vol.26 新たな文化を切り開く若者をいかに応援していくか

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メディア芸術と社会事象の注目キーワードを識者が論じるリレー企画。

今回は映像作家の原田大三郎さんが、次代の表現を担う若者の応援・支援をテーマに語ってくださいました。世界を舞台に映像づくりをしつつ、美術大学や学生コンテストなどの場で後進の育成に取り組む原田さん。今年度から始まった「メディア芸術クリエイター育成支援」の運営委員も務めています。そんな原田さんの考える若い才能の支援とは?

▼コンテンツページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/beyond/vol26/

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【海外参加事業】南フランス最大の展示会「Toulouse Game Show」で文化庁メディア芸術祭が特別上映!

LOGOTGS

テレビゲーム、マンガ・アニメーション、SF、日本文化の4つの業界をフィーチャーしたイベントとして世界中から注目されている「トゥールーズ・ゲームショウ(Toulouse Game Show)が11月26日(土)、27日(日)フランスの都市トゥールーズで開催されました。
文化庁メディア芸術祭は、特別上映プログラムとして参加。第14回受賞作の中からアート、エンターテインメント、アニメーション部門より選出された15作品を上映しました。

各業界のプロフェッショナルが集い、貴重なコミュニケーションの場となった今年は、アニメーション上映やカンファレンスが行なわれたほか、コスプレ大会やサイン会、ファッションショー、コンサートなど多彩なイベントが開催され、ゲーム業界やアニメーション業界はじめ、幅広い業種から多くの来場者で賑わいをみせました。

本展示会は、日本のポップカルチャーを紹介するイベントとしても大変注目されており、今年4月に行なわれたサブ・イベント「トゥールーズ・ゲームショウ お花見バージョン」では1万人以上を集客するなど、ヨーロッパにおける貴重な日本文化発信の場ともなっています。

【上映作品】
≪Japan Media Arts Festival 2011 Selection≫

『フミコの告白』石田 祐康(第14回アニメーション部門優秀賞)
『farm music』大桃 洋祐(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『factory of dream-夢を作る工場』ユーフラテス(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『アルクアラウンド/サカナクション』関 和亮(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『夏を待っていました/amazarashi』YKBX(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『ab_rah』吉野 耕平(networks)(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『I ❤ XXX/大塚 愛』森本 千絵/柳沢 翔(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『ヴィーナスとジーザス/やくしまるえつこ』真鍋 大度(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『TWO TEA TWO』一瀬 皓コ(デコボーカル)(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『ラストピース 花沢悦子編』水野 貴信(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『強迫的な秩序についてのカエル』永迫 志乃(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『魚に似た唄』竹内 泰人(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『Nike Music Shoe』伊藤 直樹/Frank HAHN(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『Pico/SJQ』土屋 貴史 (TAKCOM)(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『NIGHT LESS』田村 友一郎(第14回アート部門優秀賞)

▼Toulouse Game Show (フランス語のみ)
開催期間:2011年11月26日(土)・11月27日(日)
会場:フランス・トゥールーズ/DIAGORA (フランス語のみ)

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【海外参加事業】スペインのテネリフェ島で開催される「ESPACIO ENTER」で文化庁メディア芸術祭短編プログラムを上映

ESPACIO ENTER

アートとデジタルカルチャーの発展を目的に設立された非営利団体 ARTECHMEDIAが主催する国際デジタルメディアカンファレンス「ESPACIO ENTER」が11月17日(木)から11月20日(日)までスペインのカナリア諸島のひとつ、テネリフェ島で開催されます。
世界各国からフェスティバル・ディレクターや美術館のキュレーターが招待され、プレゼンテーションやワークショップ、特別上映が行われるなど、メディアアート関係者の貴重な交流の場となるこのカンファレンスで、文化庁メディア芸術祭の上映が決定。第14回受賞作の中から、アート、エンターテインメント、アニメーション部門より選出された15作品を特別上映いたします。

【上映作品】
≪Japan Media Arts Festival 2011 Selection≫

『NIGHT LESS』田村 友一郎(アート部門優秀賞)
『factory of dream-夢を作る工場』ユーフラテス(アート部門審査委員会推薦作品)
『アルクアラウンド/サカナクション』関 和亮(エンターテインメント部門優秀賞)
『夏を待っていました/amazarashi』YKBX(エンターテインメント部門優秀賞)
『ab_rah』吉野 耕平 (networks)(エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『I ❤ XXX/大塚 愛』森本 千絵/柳沢 翔(エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『Nike Music Shoe』伊藤 直樹/フランク ハーン(エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『Pico / SJQ』土屋 貴史(TAKCOM)(エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『ヴィーナスとジーザス/やくしまるえつこ』真鍋 大度(エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『ラストピース 花沢悦子編』水野 貴信(エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『フミコの告白』石田 祐康(アニメーション部門優秀賞)
『farm music』大桃 洋祐(アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『TWO TEA TWO』一瀬 皓コ(デコボーカル)(アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『強迫的な秩序についてのカエル』永迫 志乃(アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『魚に似た唄』竹内 泰人(アニメーション部門審査委員会推薦作品)

▼ESPACIO ENTER CANARIAS 2011
開催期間:2011年11月17日(木)~11月20日(日)
会場:スペイン・カナリア諸島テネリフェ島/ TEA美術館

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【海外参加事業】ロシアの日本カルチャーフェスティバル「J-FEST 2011現代日本文化フェスティバル」に参加!

J-FEST 2011現代日本文化フェスティバル

日本の今を伝えるカルチャーフェスティバル、「J-FEST 2011現代日本文化フェスティバル」が11月19日(土)と11月20日(日)の2日間、ロシアのモスクワで開催されます。

これは、過去2回開催された日本のポップカルチャーを紹介するフェスティバル「J-POP FEST日本ポップカルチャーフェスティバル」が今年リニューアルしたもので、日本のファッションやアニメーション、マンガ、現代音楽、日本料理、アート、ゲーム等の展示が新たに加わり、現代の日本の様々なカルチャーシーンが紹介されます。

文化庁メディア芸術祭では、第14回受賞作の中から選ばれた16作品と、9月10日から10月2日までドイツ・ドルトムントで行われた「Japan Media Arts Festival in Dortmunder U(文化庁メディア芸術祭ドルトムント展)」で特別上映された歴代受賞作13作品を上映いたします。

【上映作品】
≪Japan Media Arts Festival 2011 Selection≫

『NIGHT LESS』田村 友一郎(第14回アート部門優秀賞)
『factory of dream-夢を作る工場』ユーフラテス(第14回アート部門審査委員会推薦作品)
『アルクアラウンド/サカナクション』関 和亮(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『夏を待っていました/amazarashi』YKBX(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『ab_rah』吉野 耕平(networks)(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『I ❤ XXX/大塚 愛』森本 千絵/柳沢 翔(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『Nike Music Shoe』伊藤 直樹/Frank HAHN(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『Pico/SJQ』土屋 貴史 (TAKCOM)(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『ヴィーナスとジーザス/やくしまるえつこ』真鍋 大度(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『ラストピース 花沢悦子編』水野 貴信(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『フミコの告白』石田 祐康(第14回アニメーション部門優秀賞)
『farm music』大桃 洋祐(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『TWO TEA TWO』一瀬 皓コ(デコボーカル)(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『海からの使者』のすふぇらとぅ(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『強迫的な秩序についてのカエル』永迫 志乃(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『魚に似た唄』竹内 泰人(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)

《Japan Media Arts Festival Dortmund Special Program》
『フミコの告白』石田 祐康(第14回アニメーション部門優秀賞)
『夏を待っていました/amazarashi』YKBX(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『こどもの形而上学』山村 浩二(第12回アニメーション部門優秀賞)
『アニマルダンス』大川原 亮(第13回アニメーション部門奨励賞)
『川旅行』坂元 友介(第13回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『ALGOL』岡本 憲昭(第12回アニメーション部門奨励賞)
『ムサシノ プラトー』高橋 信雄(第11回アート部門審査委員会推薦作品)
『魚に似た唄』竹内 泰人(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『make.believe/元気ロケッツ』水口 哲也/玉井 健二(Genki Rockets)(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『アルクアラウンド/サカナクション』関 和亮(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『日々の音色』ナカムラ マギコ/中村 将良/川村 真司/Hal KIRKLAND(第13回エンターテインメント部門大賞)
『Nike Music Shoe』伊藤 直樹/Frank HAHN(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『スキージャンプ・ペア オフィシャルDVD』真島 理一郎(第7回エンターテインメント部門優秀賞)

▼J-FEST 2011現代日本文化フェスティバル
開催期間:2011年11月19日(土)~11月20日(日)
会場:ロシア・モスクワ/中央芸術家会館

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【海外参加事業】フィリピンのアニメーションフェスティバル「Animahenasyon 2011」に参加決定!

Animahenasyon2011

11月22日(火)から11月25日(金)までフィリピンのマニラで開催されるアニメーションフェスティバル、「Animahenasyon 2011」で文化庁メディア芸術祭の特別上映と講演会を行ないます。

今年で5回目をむかえる本フェスティバルでは、フィリピン国内からエントリーされた作品のコンペティション上映を中心に展開されるほか、海外から招待されたアニメーション作家によるワークショプや作品上映が行われます。

文化庁メディア芸術祭は特別プログラムとして参加します。第9回アニメーション部門審査委員会推薦作品『惑星大怪獣ネガドン』の監督・粟津 順氏による上映と講演会、第6回特別賞『ほしのこえ』の上映、また第14回受賞作の中から12作品の上映を行います。

【上映作品】
≪Japan Media Arts Festival 2011 Selection≫

『ラストピース 花沢悦子編』水野 貴信(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『フミコの告白』石田 祐康(第14回アニメーション部門優秀賞)
『海からの使者』のすふぇらとぅ(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『I ❤ XXX/大塚 愛』森本 千絵/柳沢 翔(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『ヴィーナスとジーザス/やくしまるえつこ』真鍋 大度(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『Pico/SJQ』土屋 貴史(TAKCOM)(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『farm music』大桃 洋祐(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『強迫的な秩序についてのカエル』永迫 志乃(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『ab_rah』吉野 耕平(networks)(第14回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品)
『夏を待っていました/amazarashi』YKBX(第14回エンターテインメント部門優秀賞)
『魚に似た唄』竹内 泰人(第14回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『factory of dream-夢を作る工場』ユーフラテス(第14回アート部門審査委員会推薦作品)

【特別上映】
『惑星大怪獣ネガドン』粟津 順(第9回アニメーション部門審査委員会推薦作品)
『プランゼット』粟津 順(2010年公開)
『ほしのこえ』新海 誠(第6回特別賞)

▼Animahenasyon 2011
開催期間:2011年11月22日(火)~11月25日(金)
開催地:フィリピン・マニラ

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