1月2日(月・祝)から8日(日)まで、長崎で開催される国内巡回事業の展示プログラムでメイン展示となるのが、『10番目の感傷(点・線・面)』(第14回文化庁メディア芸術祭アート部門優秀賞)。今回の作家インタビューでは、その作者であるメディアアーティストのクワクボリョウタさんが登場します。
同作のみならず、第7回でもアート部門大賞を獲得しているクワクボさん。その創作の原点や、先輩である明和電機から学んだこと、また自身の方向性を定めていった経緯から、『10番目の感傷(点・線・面)』が生まれた背景や最新作のお話までを語っていただきました。
なお、長崎での展示プログラム会期中には、クワクボさんを招いてのアーティストトークも開催予定。その予習としてもぜひ!
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