「メディア芸術クリエイター育成支援事業」は、文化庁メディア芸術祭において受賞作品や審査委員会推薦作品に選ばれた若手クリエイターの創作活動をサポートするプロジェクトです。選出された6企画に関して、11月に行われた進捗報告会をレポートします。
現在、各クリエイターは、2月22日(水)から3月4日(日)まで開催される文化庁メディア芸術祭会期中の成果発表を目指して、制作に取り組んでいます。
前回の打合せから2か月を経て『ゲームキョウカイ』の詳細がほぼ決定し、どのような仕組み、内容で発表されるのかが、具体的なイメージとともに藤木さんから岩谷徹委員に報告されました。 プレイヤーは、左からゲームをスタートし、ディスプレイの繋がりに導かれるように右に進みながらゲームを続けます。その体験を通じて、ゲームの変遷を知ることが出来ます。ディスプレイをずらりと連ねた現状のプランでは、約6メートルもの展示スペースが必要になります。

また、今回の打合せでは、観客がプレイするゲームそのものの企画の詳細が報告されました。
そして、作品として展示する状況を考慮した場合の質問が、岩谷さんから相次ぎました。
問「体験時間は何分ですか?」
答「約3分を予定しています」
問「展示はどれくらいの高さを想定していますか?」
答「子供も体験できるような高さを検討します。」
問「途中でプレーヤーがゲームを止めてしまった場合はどうしますか?」
答「リセットボタンや、一定時間入力情報がなかった場合はリセットになるといった方法を検討します。」

どのような作品が完成するのでしょうか?自身もゲームクリエイターである岩谷さんから「大変意義がある作品です。完成を楽しみにしています。」と応援メッセージのような心強い一言が藤木さんに伝えられました。制作期間は残り約2か月です。
▼前回の活動レポート
第1回活動レポート:藤木 淳 『ゲームキョウカイ』
▼「第2回活動レポート」一覧
津島 岳央 『Phenom of Tranquility』
真鍋 大度『pub-bio(public bio data)』
大山 慶 『放課後』
ナガタ タケシ/モンノ カヅエ(トーチカ)『PiKA PiKA2011: SUN LIGHT DOODLING PROJECT』
四宮 義俊/皆川 真紀 『ファッジ』
藤木 淳 『ゲームキョウカイ』
「メディア芸術クリエイター育成支援事業」は、文化庁メディア芸術祭において受賞作品や審査委員会推薦作品に選ばれた若手クリエイターの創作活動をサポートするプロジェクトです。選出された6企画に関して、11月に行われた進捗報告会をレポートします。
現在、各クリエイターは、2月22日(水)から3月4日(日)まで開催される文化庁メディア芸術祭会期中の成果発表を目指して、制作に取り組んでいます。
前回の打合せの時点で、すでにパイロット版が完成していた大山慶さんの『放課後』。制作が急ピッチで進められる中で、大山さんには、前回の打合せに引き続き、伊藤委員に作品の進捗を報告して頂きました。打合せでは、現時点で仕上がっている動画を見ることができました。パイロット版のイメージはそのままに、中学校の放課後の様子が、部活動にいそしむ個々の生徒に焦点を当てながら映しだされていきます。登場する生徒は、カットが切り替わる度に異なるタッチで登場します。短い時間で切り替わったはずの登場人物ですが、切り替わるタッチで強烈な印象を残していきます。

当初の企画段階では、この作品はフィルムでの完成が予定されていましたが、予算の問題に加えて、昨今はフィルムでの上映環境が減少していることを踏まえて、最終の作品形態はDCP(デジタルシネマパッケージ)に変更されました。最初から最後までデジタルで作ると画面が硬くなり違和感が生まれる、との理由から、それを和らげるために一工夫をする予定との事でした。また、これまで大山さんは、ほとんどの作業を一人でこなして、アニメーションを制作されてきたということですが、今回は2月の成果発表での公開に向けて、スタッフを増やして制作に取り組んでいます。どこまでの完成度で成果発表を迎えることが出来るでしょうか。2月の上映を皮切りに、国際的なアニメーション映画祭での上映をめざすような作品になることが希望されます。

▼前回の活動レポート
第1回活動レポート:大山 慶 『放課後』
▼「第2回活動レポート」一覧
津島 岳央 『Phenom of Tranquility』
真鍋 大度『pub-bio(public bio data)』
大山 慶 『放課後』
ナガタ タケシ/モンノ カヅエ(トーチカ)『PiKA PiKA2011: SUN LIGHT DOODLING PROJECT』
四宮 義俊/皆川 真紀 『ファッジ』
藤木 淳 『ゲームキョウカイ』
「メディア芸術クリエイター育成支援事業」は、文化庁メディア芸術祭において受賞作品や審査委員会推薦作品に選ばれた若手クリエイターの創作活動をサポートするプロジェクトです。選出された6企画に関して、11月に行われた進捗報告会をレポートします。
現在、各クリエイターは、2月22日(水)から3月4日(日)まで開催される文化庁メディア芸術祭会期中の成果発表を目指して、制作に取り組んでいます。
これまで背景画を担当するなど、部分的にはアニメーション制作に携わったことがあるという四宮さんですが、今回初めて自ら作品を手掛け、『ファッジ』を制作しています。その進捗を、伊藤有壱委員に報告して頂きました。初回の打合せでは、制作期間を見据えた作品の尺の検討と、ファイナルルック(動画として上映される際の完成イメージ)制作の必要性が伊藤さんから指摘されていました。それから、約2カ月を経た今回の打合せでは、そのアドバイスが生かされた進捗が報告されました。
作品の尺は、再度内容を検討した結果、カットを削減し、時間を短縮して4分前後の作品として変更され、最終的な出力形態に関しては、フィルムではなくデジタルデータとしてアウトプットを予定しているということでした。そしてファイナルルックとして、実際の動画を見せていただきました。

四宮さんからアニメーション制作に関する技術的な質問が投げかけられると、自身もアニメーション作家として活躍し、今年《HARBOR TALE》という作品を完成させたばかりの伊藤さんから、経験を踏まえた非常に具体的で的確な回答があり、今後の制作に生かされるやりとりが行われました。

現時点で、40%の作業が終了、そして2月の成果発表まで、まだまだ作業が多いため、集中して取り組み、出来る限りの完成度を目指して制作を続けていく意欲が感じれられました。大学では日本画を専攻し、屏風や壁画、そしてマンガ、アニメーションの背景画と、ジャンルを飛び越えて活動の場を広げてきた四宮さんが手がけるアニメーション。その画力がいかんなく発揮された作品は皆さんの目にどう映るでしょうか。
▼前回の活動レポート
第1回活動レポート:四宮 義俊/皆川 真紀 『ファッジ』
▼「第2回活動レポート」一覧
津島 岳央 『Phenom of Tranquility』
真鍋 大度『pub-bio(public bio data)』
大山 慶 『放課後』
ナガタ タケシ/モンノ カヅエ(トーチカ)『PiKA PiKA2011: SUN LIGHT DOODLING PROJECT』
四宮 義俊/皆川 真紀 『ファッジ』
藤木 淳 『ゲームキョウカイ』
「メディア芸術クリエイター育成支援事業」は、文化庁メディア芸術祭において受賞作品や審査委員会推薦作品に選ばれた若手クリエイターの創作活動をサポートするプロジェクトです。選出された6企画に関して、11月に行われた進捗報告会をレポートします。
現在、各クリエイターは、2月22日(水)から3月4日(日)まで開催される文化庁メディア芸術祭会期中の成果発表を目指して、制作に取り組んでいます。
このプロジェクト『pub-bio(public bio data)』では、脈拍や脳波といった生体データをキャッチするセンサーを開発し、iPhoneを通じて、取得データがインターネット経由で集められます。現在、センサーの開発中ということで、残念ながら実際のセンサーを見ることは出来ませんでしたが、実際の生体データを取得したデータのサンプルを見ることが出来ました。iPhoneでセンサーのデータを取得することは検証済で、今月末には、イタリアのFabricaで開催されるワークショップでプロトタイプの実装を予定しており、そこでの結果を踏まえて今後の開発にフィードバックさせたいということでした。

今回の報告を踏まえて、原田大三郎委員と話し合われたのが、取得したデータをどのように使用するのか、そして2月の成果発表はどのように行うのか、ということでした。
真鍋さんからは、当初の企画通り、センサーを使用したワークショップや、ミュージシャンによるライブの開催を通じて、参加者からのデータ取得を予定していることが伝えられました。そして、成果発表の際は、実際のセンサーを展示し、合わせてイベントのドキュメンテーションを上映するプランが持ち上がりました。

今後のスケジュールとしては、11月中にセンサーのプロトタイプ完成し、来月からは実際のセンサーを使っての実験。1月中には、センサー完成させ、ワークショップあるいはパフォーマンスイベントを開催。その様子を撮影し、ドキュメンテーションを作成する予定です。ワークショップやパフォーマンスがどのように開催されるのか、詳細が決定次第、またこちらでご紹介します。
▼前回の活動レポート
第1回活動レポート:真鍋 大度『pub-bio(public bio data)』
▼「第2回活動レポート」一覧
津島 岳央 『Phenom of Tranquility』
真鍋 大度『pub-bio(public bio data)』
大山 慶 『放課後』
ナガタ タケシ/モンノ カヅエ(トーチカ)『PiKA PiKA2011: SUN LIGHT DOODLING PROJECT』
四宮 義俊/皆川 真紀 『ファッジ』
藤木 淳 『ゲームキョウカイ』
「メディア芸術クリエイター育成支援事業」は、文化庁メディア芸術祭において受賞作品や審査委員会推薦作品に選ばれた若手クリエイターの創作活動をサポートするプロジェクトです。選出された6企画に関して、11月に行われた進捗報告会をレポートします。
現在、各クリエイターは、2月22日(水)から3月4日(日)まで開催される文化庁メディア芸術祭会期中の成果発表を目指して、制作に取り組んでいます。
発表まで約3カ月となり、スケジュールに焦りを覚えるクリエイターもいるなかで、津島さんの『Phenom of Tranquility』は、ほぼ完成の状況まで制作が進み、11月9日から19日の10日間、個展『凪の静寂に』で展示されていました。そのため、原田大三郎委員のへの進捗報告は、実際の展示を見ながら行われました。

展示は、3つの要素で構成されています。正面には、曲面スクリーンに映されるインスタレーション映像、左側にはフラットディスプレイに映し出されるインタビュー映像。そして、右側には3枚の写真パネルです。展示スペースに合わせて制作された曲面スクリーンには、オランダの風車群などの景色と日本の浜岡原発の景色が左右に対比するように映し出されています。上映されている風景は、津島さんが実際に浜岡、およびオランダで撮影し、編集したものです。インタビュー映像には、風を動力に、まるで生物のように動く立体彫刻作品で知られるオランダのアーティスト、テオ・ヤンセンが登場。インタビューに応じたコメントに、今回の津島さんがつくった作品のコンセプトが込められているということでした。

実際、作品をみた原田さんからは、「インタビュー映像と風景映像をミックスさせたドキュメンテーション映像を編集して上映する方法も考えられる。」と2月の発表に向けた提案が伝えられました。2月にはどのような形で成果発表されるでしょうか。制作はまだ続きます。
▼前回の活動レポート
第1回活動レポート:津島 岳央 『Phenom of Tranquility』
▼「第2回活動レポート」一覧
津島 岳央 『Phenom of Tranquility』
真鍋 大度『pub-bio(public bio data)』
大山 慶 『放課後』
ナガタ タケシ/モンノ カヅエ(トーチカ)『PiKA PiKA2011: SUN LIGHT DOODLING PROJECT』
四宮 義俊/皆川 真紀 『ファッジ』
藤木 淳 『ゲームキョウカイ』
【第2回活動レポート】ナガタ タケシ/モンノ カヅエ(トーチカ)『PiKA PiKA2011: SUN LIGHT DOODLING PROJECT』
「メディア芸術クリエイター育成支援事業」は、文化庁メディア芸術祭において受賞作品や審査委員会推薦作品に選ばれた若手クリエイターの創作活動をサポートするプロジェクトです。選出された6企画に関して11月に行われた進捗報告会をレポートします。
現在、各クリエイターは、2月22日(水)から3月4日(日)まで開催される文化庁メディア芸術祭会期中の成果発表を目指して、制作に取り組んでいます。
自然光で空中に光の絵を描く。イメージ出来ますか?
ナガタ タケシさん/モンノ カヅエさんによるユニット、トーチカは、長きに渡り、光を発する懐中電灯などを用いて、その軌跡で描くアニメーションを制作してきましたが、今回の企画では、太陽光を使用し、各地を回って、その地域で参加者を募り、撮影を続けています。
震災後の2011年の日本の状況を記録することをコンセプトに、日本全国で撮影を実施していて、すでに十数カ所で撮影が終了。現時点で、6割ぐらいが終了したということでした。今回の報告会では、撮影用に改良された中華鍋を見せていただきました。

そして、実際の映像の一部も見せていただきました。参加者は試行錯誤しながらも、楽しそうに光を捉えている様子が伝わってきました。
前回の打合せでは、光で描くモチーフに関して質問が集まっていました。そこで、現状の描かれているモチーフを確認したところ、「現在使っている鏡や天候の状況で、はっきりとした線を出すためには、5秒ぐらいの時間で描くことが必要です。そのため円や四角などのシンプルなカタチを使い、前後上下の空間を使った、抽象的でありながら勢いや空間を感じさせるアニメーションを作ることに専念しています。」という制作に則した現状が伝えられました。
楽曲を制作するミュージシャンも決定し、最終的には実際は音楽を合わせてリズミカルな映像に仕上げる予定だということです。

今後も、北海道、東北、四国、九州での撮影が予定されています。楽曲と編集によって、大幅に印象が変化するということなので、どのような映像作品として発表されるのかが楽しみです。
▼前回の活動レポート
第1回活動レポート:ナガタ タケシ/モンノ カヅエ(トーチカ)『PiKA PiKA2011: SUN LIGHT DOODLING PROJECT』
▼「第2回活動レポート」一覧
津島 岳央 『Phenom of Tranquility』
真鍋 大度『pub-bio(public bio data)』
大山 慶 『放課後』
ナガタ タケシ/モンノ カヅエ(トーチカ)『PiKA PiKA2011: SUN LIGHT DOODLING PROJECT』
四宮 義俊/皆川 真紀 『ファッジ』
藤木 淳 『ゲームキョウカイ』
1月26日(木)から29日(日)までフランスのアングレームにて開催されるアングレーム国際マンガ(バンドデシネ)フェスティバルにて、今年度(第15回)文化庁メディア芸術祭マンガ部門審査委員であり、『風雲児たち 幕末編』で第14回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞した、みなもと太郎氏が特別講演をすることになりました。講演では、日本における独自のマンガ文化についてお話しされる予定です。
アングレームは、ボルドーからTGV(フランスの高速鉄道)で1時間ほどの、「マンガの聖地」として世界的に知られる街。1974年から毎年1月に欧州最大規模である、このマンガフェスティバルが開催されており、数百人にのぼるマンガ作家と、20万人以上のマンガファンが世界中から集まります。90年代以降からはマーケットも併設され、期間中は数々の展覧会やイベントで町中が賑わいます。
もともと、このマンガフェスティバルは主にフランス、ベルギーを中心とした地域のマンガ(バンドデシネ)を表彰の対象としていましたが、日本のマンガ作品の紹介が進んだことにより、2000年頃から日本の翻訳作品のノミネートが増加。2007年には水木しげる氏の『のんのんばあとオレ』が、日本の作品では初めての最優秀作品賞を受賞しています。フェスティバルの模様はフランスの主要メディアにも取り上げられ、注目度の高いマンガ祭です。
▼アングレーム国際マンガ(バンドデシネ)フェスティバル
http://www.bdangoulemepro.com/
http://bdangouleme.com/english/
開催期間:2012年1月26日(木)〜29日(日)
開催地:フランス・アングレーム
JMAF特別講演:2012年1月27日(金)11時半~
会場:LE MONDE DES BULLES, Espace MangAsie
忙しい日々の中で、ふと立ち止まって読んでおきたい言葉たち。あなたは、どの言葉に心を動かされますか?
<巨匠インタビュー>
中村 勇吾(ウェブデザイナー)インタビュー
「"おもしろい話をどうも。それで本企画についてなんですが..."というふうに、提案したものが空振りすることもあるんですが(笑)、考えたネタはそこでボツになってもどこか別のところで使えるので、とくに落ちこむことはありません。ボツになるほど、引き出しが増えていくということですから」
(顧客への提案について聞かれ)
▼インタビューページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/meister/entertainment/vol5/
<作家インタビュー>
トーチカ(映像ユニット)インタビュー

「作品をつくろうと思ってつくったものじゃないんです。始まりは、自分たちで楽しみたいと思っていて。実はその頃は、作品づくりはもう無理かなとあきらめていたところもあったんです・・・・・」
(代表作『ピカピカ』の誕生について)
▼コンテンツページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/next_ages/09vol4/
現在開催中・これから開催のMAP注目イベントを厳選してお届けします。
<アート>
・MEDIA GEIJUTSU - Flow & Bright -
2012年 1月25日(水)-2012年 2月7日(火)[Flow]
2012年 2月10日(金)-2012年2月26日(日)[Bright]
EYE OF GYRE/GYRE 3F
(東京都渋谷区)
<エンターテインメント>
・ONE SHOW 2011展
2012年1月12日(木)-2012年2月12日(日)
アド・ミュージアム東京
(東京都港区)
<アニメーション>
・加藤久仁生展
2012年2月10日(金)-2012年3月25日(日)
八王子市夢美術館
(東京都八王子市)
<マンガ>
・東日本大震災チャリティー 私の龍馬イラスト展 in お江戸
2012年1月27日(金)-2012年2月12日(日)
森下文化センター
(東京都江東区)
<その他(現代美術・建築等)>
・第4回恵比寿映像祭 映像のフィジカル
2012年2月10日(金)-2012年2月26日(日)
東京都写真美術館全フロア及び恵比寿ガーデンプレイス センター広場ほか
(東京都目黒区)
▼このほか合計17件の情報を新たに公開しています!
http://plaza.bunka.go.jp/information/exinfo/
ゲームセンターでレースバイクにまたがる『ハングオン』や、真紅のオープンカーで欧州各地を疾走する『アウトラン』などの先駆的体感ゲームを手がけ、さらに『バーチャファイター』『シェンムー』など、鈴木裕さんはゲーム史の記念碑的作品を次々と生み出してきました。
そのエンターテインメント哲学に迫ります!
▼コンテンツページはこちらから
http://plaza.bunka.go.jp/r/mm.php?p=/museum/meister/entertainment/vol7/

